ここのところ、ゲリラ豪雨というキーワードにも慣れてきたものの、実際の
ゲリラ豪雨にはまったくなれていない。
しかも、もっとも身近に感じられて、一番身近な予想手段である雲にも裏切られっぱなし。
今日も青空なのに、意外としっかり、しかも長時間雨ということもあり、
もはや何を基にして自己予想すればよいか・・・。
とは言え、やはり意外と便りになる雲。
この雲は、竜巻注意報発令中の写真。
分厚い雲、しかしその向こうにはちゃんと太陽が。
これ以降はジャスの散歩中の雲。
これなんともはや噴煙?
館山高校の付近で見つけた。結局見せかけだけで、何もおこらず、
竜巻注意報は三陸へ。
なんかこう、海外の雨季に出てきそうな雲ばっかり。
これに至っては、もはや山脈。
スイスのマッターホルンが雲で下半分が見れない状況というのが一番近い?
観てる分には意外といいかもしれないけど、それに伴う弊害が問題。
ゲリラ豪雨に気をつける術を身に着けないと。
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